four dramatic factory

...the fact of a certain man.

About factory

当サイトについてのアレコレ

uniform

もし、私がチームを結成するとしたなら、 ユニフォームの色は濃い緑になると思う。 つばの広い帽子をかぶって、 ダボっとしたエプロン着て。 普段はタイトな服ばかり選んでるし、 一番好きなのは黒のはずだったのに。 へたっぴな絵を描いたり、 トゲトゲ植物…

welcome to the jungle

まだ誰も足を踏み入れたことがないほどの密林じみた自分を目指すという壮大な夢があるけれど、べつにそんなことしなくたって足を踏み入れようとしてくる人間はどこにもいない現実もあったりします。 だからと言って足の踏み場がないほどにはしたくないし、ま…

Chapter 2 : decadence life

衰えを恐れず、 向き合おうと誓いました。 朽ち果てる瞬間が、 自らの集大成だと胸を張れるように。

wonderful world

私の夢というか目標というか、 これからやりたいことは随分むかしから明確になってて、 でも、それには頭の中に転がってるガラクタをかき集め、 とにかくなんとか具現化しなければ何も始まらない。 当然、この脳みそで創造しなければ全く意味が無いから、 他…

angry sea

いつどこで撮影したのかスッカリ忘れましたが、 結構ヤバい状況でカメラを構えていたようです。 最初からガンガン飛ばすと後が続きませんので、 こんな無茶はコレっきりにすべきだと思う次第。 激昂する海にさらわれれば一巻の終わり。 悠久の航海を目指すな…

Chapter 1 : beginning of the end

ブログ開設と言うか移設から1ヶ月経ちました。 お試し期間の序章はこれぐらいにし、本日より本編へ。 "four dramatic factory" ・・・それは、自分自身に捧ぐ終活。 ありのままを恐れず、生きた証を示すための記録。 拾い忘れてきたことのために逆戻りする…

prologue

もうすぐ50歳を迎える私ですが、 ここ最近、 感性に訴えかけてくるものを大切にしたい、などと。 絵画や陶芸作品、美味しいもの、カッコいい車、 時間を忘れて好きな本を読み漁り、 お気に入りの服で街を歩く。 もちろん、ブログを書くのも楽しいですよ? ・…